2018年見た映画

2018年に観た映画をだらだら書いています。この記事は特に役に立つことはありません。

 

・12人の怒れる男

法廷サスペンスの代表作。

17歳の少年が起こした殺人事件の審議。全員が有罪で審議はすぐ終わるかと思いきや、一人の陪審員は無罪を主張。そこからストーリーが展開していく。

論理的に話し合うことの重要性を感じられる一作。

 

・ガタカ

遺伝子操作が当たり前になっている近未来の話。劣等の遺伝子を持った主人公が、エリートでなければなれない宇宙飛行士になるために奮闘するストーリー。

夢をかなえるのに必要なのは先天的な遺伝子なのか、それとも後天的な努力なのか。そんな命題に迫る傑作でした。

 

1月13日

・オール・ユー・ニード・イズ・キル

 

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